事業所には難病と言われる病と闘いながら勤務されている方もいらっしゃる。
それは・・正に・・闘うと言う言葉が合う。

治療方法もまだ・・・薬もまだ・・という状態。
でも希望はある。
昔、まだペニシリンが出来る前はほとんどの病気は難病だった。
ペニシリンが出来たことで治せる病も多くなって来ているの事実。
そう考えて行くと細胞などを駆使した技術や化学革新などで
治せる病気も増えてくるかもしれない。

ただ何時とは言えないかもしれないけれど・・・・

ただ・・いつの時代も心の病気だけは治せない。
クスリも根本的な治療にはなっていない。
対処療法でしかない。

この薬を飲んだら治りますよという言葉をどれほどの方が望んでいるだろう。
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ただ・・頭を使い過ぎない。疲れさせない。
言い換えれば、あれこれ悩み過ぎないことは大切かもしれない。
考えてもどうにもならないこと、他人の評価は気にしない方が良いのかもしれない。

他人がどう思うと自分が好きだという気持ち。
信念。それがいつしか自信となり強さになるのかもしれない。
心の病はそれが特効薬なのかもしれませんね。

何もかも忘れて自然に触れて自然からのエネルギーを貰う(頂く)
一番の難病は心かもしれませんsecuredownload.jpg91